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第2回ワンダーカップ
〜新春杯〜

[A]暴走グループ

第3R
東京芝1400m

2005年1月23日

枠
番
馬
番
馬名 騎手 性齢
斤
量
印
脚
質
塩
パドック 馬主
人
気
1
1
マリーサノキシュウ 中舘 牡7
57
◎◎−△◎
逃
○
気合 まりーさ
1
2
2
レッツモーリー 天間 牡3
55
△△△▲−
追
○
踏み込み モーリー
6
3
3
カゼノアルギオペ 角田 牝5
55
−−▲−−
追
×
デキ悪くない 風野
11
4
4
プレミアシップ 西原 牝4
55
−○−−△
追
×
ふっくら よっしー
5
5
5
スキーパーフェクト 横山典 牡4
57
−−−−−
追
×
デキ悪くない 七星京介
10
6
6
ノアガイア デムー 牡3
55
▲−−△−
先
○
踏み込み 4946
7
7
クロスロケット 岡部 牡5
57
−−◎−△
追
○
踏み込み わたる
4
7
8
フォー ペリエ 牡4
57
−△−−△
追
×
ふっくら オペラオー
8
9
リービックラスティ 北村宏 牡4
57
△−○◎▲
差
×
気合 ピックル
3
8
10
イマノトップレディ 古川吉 牝3
53
−−−−−
追
○
デキ悪くない いまたか
9
11
エムコタ 田中勝 牡5
57
○▲−○○
先
○
のんびり 1ぱん
2

状態不安な馬が多い。
イマノトップレディはまさかのSPイレか?
逆転のチャンスがあっただけにこれは痛い。

今回は追い込みのレッツモーリーが怖い存在。



発走!!



↓



スタートしました。

まずはきれいに揃ったスタート!

1番マリーサノキシュウが先頭。
そして11番エムコタ、6番ノアガイアと前回同様の展開。
一頭ポツンと離れて最後方の8番フォーが気になります。

3R目ともなるとネタ切れで、まじめに解説(笑)




↓



残り600m。

2番マリーサノキシュウが持ったまますーっと加速。
またまた20馬身?リード。

・・・ていうかあんまり離されると
後ろ見えないんですけど(笑)
処理泣かせの単騎大逃げにピックルも苦笑w

ここで後方馬も一気に追い上げを開始!!
今回は6番ノアガイアも必死で11番エムコタにくらいつく。




↓



ゴール前。

前走よりも余裕があった1番マリーサノキシュウ
だったがようやくゴール直前鈍り始める。
やはり抜け出して伸びてくるのは11番エムコタ!!
ここも無難にまとめるべく最後の追い上げを見せる。

その後ろでいい脚を使っているのは3頭!
6番ノアガイア、9番リービックラスティ、
2番レッツモーリーだ。
しかし前にはちょっと遠いか??




↓



結果

着
順
枠
番
馬
番
馬名 騎手 着差 馬主
1
1
1
マリーサノキシュウ 中舘 1:16.6 まりーさ
2
8
11
エムコタ 田中勝 1 1ぱん
3
6
6
ノアガイア デムー 2・1/2 4946
4
7
9
リービックラスティ 北村宏 クビ ピックル
5
2
2
レッツモーリー 天間 クビ モーリー
6
4
4
プレミアシップ 西原 3・1/2 よっしー
7
3
3
カゼノアルギオペ 角田 クビ 風野
8
6
7
クロスロケット 岡部 2 わたる
9
7
8
フォー ペリエ 1/2 オペラオー
10
5
5
スキーパーフェクト 横山典 1・1/2 七星京介
11
8
10
イマノトップレディ 古川吉 8 いまたか
              4F:43.0 3F:32.1

1着
「マリーサノキシュウ」号
馬主:まりーささん


1着はまりーささんの「マリーサノキシュウ」号でした。
京都に続き連勝。なんとか粘りきったところがゴール板でした。
まりーささん、そしてマリーサノキシュウ号、おめでとうございます!!!

それにしてもエムコタ崩れませんねえ。。安定感は抜群です。
3着にはノアガイアが入りました。最後に執念の粘りを見せてくれました!